都心の納骨堂

従来の郊外型お墓に代わり、今は都心で流行している
室内のお墓、納骨堂「東福院」が人気です。

その中でも、430年の歴史の四谷「東福院」は、
直接参拝式の納骨堂です。

価格は、30万円から390万円までの1人用から9人用まで、
いろいろなタイプの「永代供養墓、永代使用墓」を取り揃えております。




■「知っておきたいお墓の知識」として

ご存じの通りお墓は一生のうち、何度も購入するものではありません。
それだけに、いざ買う時には場所、デザイン、予算など考えるべきポイントはいくつもあります。
さらに購入後も、掃除の問題や移転を考えた時の手続きなど、
知っておかなければならない知識は多々あります。

お墓とは、自分がこの世から去っても、子孫を通じてずっとお世話になるものです。
しっかりとした知識を身につけて、安心して購入したいものです。


そこで、誤解しやすい内容では

■永代使用墓と永代供養墓との違い!

◆永代使用墓の場合
使用権」を買うだけであって、
土地そのものを買うわけではありませんので誤解の無いように。
永代使用料とは、お墓を設置する「土地」を使用する権利だけを言います。


・永代使用料は他人に賃貸したり、売却することはできません。
・また、途中で「移転したい」「不要になった」等の理由で解約しても、
 永代使用料の払い戻しを行うことはできないので注意が必要です。

そこで、
お墓の購入の際には、提示された費用がこの「永代使用料」だけなのか、
それとも墓石の費用も含まれているのかを必ず確認しましょう。



その反面、
◆「永代供養墓」の場合は
永代使用料・永代管理料・永代供養料等を一括納付する事により、
寺院が責任をもって永代にわたってご供養と管理を行なってくれるお墓です。
納骨といえばお墓という概念は、近年のお葬式事情では変わりつつあります。

将来子供に心配や負担を掛けたくない方、遠方からご遺骨を移したい方、
無縁墓にならない安心できるお墓をお求めの方など、様々な事情がある方に「永代供養墓」なら安心です。


例えば
1.跡継ぎがいない・子供がいない

「自分が死んだらどこの墓に入るのだろうか?」
「跡継ぎがいないと無縁墓になってしまうし」等と心配!

2.身寄りがない・親族縁が薄い

「私が死んだらこの家は絶えてしまうが、どうしよう...」


3.独身の方

「本家の墓に入るわけにはいかず、
甥や姪の世話になるのもイヤだし..」困った。


4.事情があって..

「事情があって今あるお墓に入れない」
「息子や娘に迷惑をかけたくない...」

「永代供養墓」は、他の人のお墓と一緒に同じ納骨堂に安置されることになるので、
合祀墓や合同墓などと呼ばれることもあります。
ココのお寺によって名称が異なることもあります。



そこで、
◆永代供養の利点は

まずは、
・継承者がいなくても無縁仏になる心配はありません!
・お墓参りをしなくても、お寺が永代にわたり供養と管理をしてくれる点です。
・また、墓石代がかからないという利点があります。
 墓地使用量を払う必要はありますが、一般的なお墓に比べて安価になります。

 
相場として、大体、30万円から50万円ぐらいと言われています。
この料金を最初に一式で払うことによって、
その後は、管理費やお布施などを支払う必要は無くなります。

そこで、話題の納骨堂「東福院」を確認して見る!
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きっかけ問わずに「出会い」たい!